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2005.08.02

どうでしょう本の感想(1)表紙&大泉洋24

今朝通勤途中に「どうでしょう本」をすべて読み終わった。盛りだくさんの内容なので、感想を分けて書いていきたいと思う。
まずは、表紙である。

藤村Dがしっかり写っている表紙であるが、以前記事にも記したように「ガイドブック」の雰囲気を醸し出している。さらにこの表紙には、大泉さんと鈴井さんのお顔が写っているという。
表紙をめくって1ページ目にそんなことが書いてあるものだから、中身に入る前に表紙に戻ってお二人のお顔をさがすことになる。大泉さんは比較的見つけやすいと思うのだが、鈴井さんはなかなか難しい。鈴井さんについてはちょっと卑怯な写り方だなあと思った。

何とか探し終えたので、早速中身に入る。まずは巻頭グラビア「大泉洋24」から。

大泉さんの特集なのだが、気になるのはTEAM-NACSのみなさんである。そして、その中でも一番気になる存在は・・・音尾琢真さんである。
その特徴的な「おでこ」しか写っていない音尾先生。しかし一発で彼だとわかるその写真の存在感。「すばらしい」の一言に尽きる。

もう表紙から14ページまで読んだだけでも、「おなかが膨れてきた」感じがするのだが、次はさらにおなかが膨れ・・・いやいや、おなかがすいてくる藤村Dの「うどん紀行」である。
その感想はまた今度。

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