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2006.01.22

読売新聞日曜版に大泉さん

本日1月22日付読売新聞の日曜版の連載記事「ほっとすぺーす」に大泉さんが登場している。

記事の内容は、北海道の空の玄関口である新千歳空港と大泉さんのかかわりについて、どうでしょうのことや最近の仕事状況をからめたものになっている。

どうでしょうの説明では「先輩タレントと2人で新千歳空港を飛び立ち、国内外で珍道中を繰り広げた」とある。「先輩タレント」て!ちょっと悲しいねえ・・・。

「僕はずっと北海道のタレントでいたい。北海道出身の、ではなく」という言葉は、これまでの大泉さんのスタンスとなんら変わりがない。ぜひ、これからもそうあって欲しいと願わずにはいられない。

記事の最後は、大泉さんにとっての新千歳空港は、「“我が家”の玄関でもある」と締めくくられている。どうでしょうファンにとっては「聖地への玄関」といえるだろう。さて、今年は何度「聖地への玄関」を訪れることが出来るかなあ・・・。

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