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2013.09.10

水曜どうでしょう祭UNITE2013参戦記(2日目)

9月7日朝、テレビをつけると「イチオシ!モーニング」で昨日のどうでしょう祭の様子が放映されていた。それを見てゆっくりしていたら、8時半過ぎになってしまい、慌ててホテルを出て会場へ向かう。
会場につくとすでに入場開始。今日は予定より30分早く9時半からのオープンとのこと。まずはアイスアリーナへ向かい、フロレスタのonちゃんドーナツを購入。2013090709590000 昨日の混雑のことを考えて、早めにスタジアムへ移動し、スタンド席を確保。「本日の日記」の開始を待つ。
今日は全体的にスケジュールが前倒しになっているようで、10時40分ごろから佐藤麻美アナによる客席いじり(カメラで客席を抜くカメラリレー、来たエリアを聞くなど)の後、10時50分から「本日の日記」がスタート。
藤村・嬉野両Dが登場(朝から飲んでご陽気)、観客の歓声に「昨日にも増して野郎の声が!」「おっさん!」と藤村D、「オーイ!」とおっさんがレスポンス(笑)
昨日のどう券交換所の大混雑に対して、昨晩は酒を飲みながら激怒し、今日は1か所臨時どう券交換所を設けたことで混雑は解消されたとの説明の後、物販ブースの宣伝へ。
アイスアリーナに出展しているブースが厳しいらしく、とにかくアイスアリーナに来てほしいという。遠い(歩くと10分)が、走ってくださいと。
紹介したものは次の通り。
・中辻金型工業のロゴ入りカバンにクリスロンのクリスタルサイコロ。いずれもメイド・イン・ジャパンを考えるということで出展。
・有田焼フッチーノのどんぶり(小)、福寿嬉豊(福屋キャップ・藤村D・嬉野D・石坂店長のHTB社員4名の名前から取った)デザインのマグカップ・新作に関連するデザインのカップなど。ブースから3名が来訪し、土の紹介もあり。話が長い(笑)。3年前(会社辞めようかと思っていた時期)に福屋・藤村・嬉野の3名で九州旅行の時に出会ったとのこと。
・ムラサキスポーツのひげサーフィン部Tシャツ・ウェットスーツ・キャップ・クルージングデッキなど。ブースから3名来訪。どうでしょうと全然関係ない感じのものをあえてやる。
・高政&マルキチ阿部商店のかまぼこ&秋刀魚の昆布巻「リアスの詩」。高政の高橋さんとマルキチ阿部さんが来訪。藤村D曰く「気持ちのいい泣き落とし」
これらのブースは、D陣自ら呼んできたもの。人に会って話を聞くのが大切。みんな話をまとめようとし過ぎる。話を聞いて気づいたことは正直にその人たちに言う。
番組も客も移動するのがメイン。だからアイスアリーナへ行くようにということで午前中の「本日の日記」は終了。
昼食は、道米どうでしょうの白飯にのりたまふりかけ(白飯を買うとついてきた!)、その上にたれザンギを乗っけていただく。Img_0245_3 たれとごはんが絡んであうあうー!
午後からは、昨晩に続いて新作第1夜の放映である。D二人が登場し、ステージ上で観客と一緒に見るという。藤村D曰く、視聴者と一緒に番組を見られるのは、テレビマンとして幸せなこと。
全員の「ハイ!キュー!」でスタート!
こちらは昨晩見ているので、初見の観客のリアクションを見ていると、なんだか楽しくなってくる。
第一夜が終わり、D陣がはけてしばらくするともう午後のトークショーの時間である。まずは午前中と同様佐藤アナによるカメラリレーののち、13時50分、4名が登場しトークショーがスタート。

まずは4人のあいさつ。最後の「水曜どうでしょうでございます」の締めもビシっと決まる。
昨日同様鈴井さんのスズメバチに刺された話から始まる。Yahoo!のトップにも乗ったこの話、鈴井さんのところには弟さんをはじめ親戚からたくさんの電話やメールが入ったとのこと。
4人とも和装のため「落語家一門」のように見える。
昨日のイチオシ!中継の鈴虫ニュースの場内爆笑に触れたり、合間に大画面で流れる8年前の祭映像での大泉さんはもっと声を張っていた話から、みんな歳を取った、客のおっさん率が高い、顔色が茶色い、リキッド・トニックくさいなど言いたい放題の大泉さん(笑)
そこで嬉野Dは「うちはアンチエイジングしない」と発言。また鈴井さんは「もう合宿なんかしないもん!」「ずっとええじゃないかっ、ええじゃないかっで」という。
大泉さん一人がどうでしょうの芯を守っている。カメラの画角を把握し、斜めに入るとレンズの関係でゆがむので手が大きく見えるとか、余白に何が映るかも計算して映りに行くという。すると鈴井さんもその余白を意識して自分もずれるという。
また藤村Dが笑い声で「事故」を消すという話では、原付東日本の時に、同行していた土井Pが大泉さんの運転が危なっかしいのを見るたびに声をあげていたのを見て、藤村Dが「危ないと思ったら笑って下さい、(そうすると番組で)使えますから」といった話や、ユーコンのカヌーが流木に突っ込むところでは、自分の笑いのタイミングが早すぎたので、あえて波の音で消したといった話もされていた。
続いては、雑誌「ダ・ヴィンチ」の表紙撮影。客を背にして4人の写真を撮る。11月号で特集されるようである(追記:藤村Dは10月号と言っていたが10月号はすでに発売中である)。
撮影に際してステージ上で照明がついたことに対して、客席から「ライトオン!」の声がかかったことから、トークの内容は「激闘!西表島」へ。なぜか寝釣りコールとともにステージ上で寝ころぶ大泉さんと鈴井さん(笑)
西表島といえばロビンソンだが、ロケが終わった後に大泉さんがロビンソンのところに来て「あなたのおかげで面白い番組になりました」と握手をしに来た時にロビンソンは泣きそうになったとのこと。また8年たった今でも番組を見たという客が来るそうで、「夜釣りよ今夜もありがとう」というステッカーも作ったとのこと。また藤村Dからサケを贈り、ロビンソンからマンゴーが贈られてくるという関係は今も続いているとのこと。
さらにベトナムのニャンさんの話も出ていた。大泉さんの誕生日イベントでベトナムに行った際に再会したのだが、当時と変わらず「ホーチミン師」を歌ってくれたそうである。
なお、次回のフィギュアではロビンソン・ニャンさん、さらにアラスカのジムのフィギュアが登場するとのこと。
続いて話は、漫画家にどうでしょうファンが多いという内容へ。作業をしながらどうでしょうのDVDを流している方が多く、特に副音声が大人気とのこと。だが、会った時に副音声の話を言われてもしゃべったほうが覚えていない。16人の漫画家によるどうでしょうをテーマにしたイラストの原画がアイスアリーナに展示されている。
それから、福山雅治さんの話題もあった。笑っていいともに出たときに、タモリさんがバイクに乗って福山さんのマネをしている番組をテレビで見たという話をされ、それに福山さんが「それ洋ちゃんですよ」といったとのこと。もし本当であれば、タモリさんもどうでしょうを何らかの形で見たということになる!
大泉さんが福山さんの発した言葉として「積んでるものにドリーム感がないよね」と物まね。相変わらず似ている。
そんな有名人の話の流れから、事情により祭に参加できないがどうしても一言伝えたいという人からのビデオレターがあるとのこと。大画面に映し出されたのはおなじみ平岸高台公園。つる星人の格好をした人が登場した。その人とは、北海道日本ハムファイターズの武田勝投手!武田投手といえば、入場曲に「1/6の夢旅人2002」を使用していることで知られている。つる星人の格好のままで前日のピッチングについてのインタビューを受け、祭に対しては「できればシーズンオフにやっていただきたい」「祭りの期間は仙台に出張している。本業があるので」とか「家ではDVDが流れっぱなしでどれが好きとかはない」「好きなセリフはバキッととか・・・」など、かなりのファンぶりをアピールし、最後は「これから札幌ドームです」といい、羽ばたきつつ公園の坂を上ってV終了。鈴井さんはつるの着こなしがかなりのものだが、飛び方はちょっと違うとステージ上で実演するなど「つる兄弟」としてコメントされていた。ちなみにこの収録の前日は試合で100球投げていたとのこと。
この後、武田投手に対して祭参加のために一軍抹消してくれと栗山監督に言えばよかったんじゃないかとか、そんなこと言ったらいろんな意味で登録抹消だとか、いっそ自由契約でどうでしょう軍団が獲得に手を挙げたらどうだとか、勝という名前なのになかなか勝てないとか、言われたい放題であった(苦笑)。スタイリストの小松さんは武田投手の大ファンだそうで、この日ユニホームをもらって喜んでいたそうである。自分の好きな球団とは関係なく武田投手だけは応援してやってほしいとの言葉もあった。
続いては、水曜どうでしょう特別講義として、以前「結局、どうして面白いのか ──「水曜どうでしょう」のしくみ 」という本を出された、九州大学准教授・佐々木玲仁先生が登壇。
大泉さんに「見た目が真面目な藤村忠寿」と言われた佐々木先生は、どうでしょうの物語と構造について説明を始めるが、その話の中で鈴井さんからは、どうでしょうは既存のバラエティへのアンチテーゼであるとか、大泉さんからはキー局では企画を通すのに台本がいるが、台本ありきのリアクションは面白くない、どうでしょうは何もない中でどう面白くできるかを探し続けている、「小林製薬の糸ようじ」を例に笑った瞬間に藤村Dをマウントポジションで殴り続ける、常に追い込まれた中での笑いなどという話が飛び出す。あと「天然のずさんさ」という発言もあったのだが、どなたからの発言だったのか失念(嬉野Dかな?)。後は、面白くするにはどうすればいいかを4人が打ち合わせなしに作っていくとも。
続いては4人それぞれの役割について、大泉さんと藤村Dがそれぞれ物語とメタ物語の間を行き来し、鈴井さんは物語の向こう側に突きぬけていく存在で、嬉野Dは動かない画を撮ることで外側から両方の物語を定点観測している存在で、それが重なり合うことで、番組に何らかの厚みが出てきているのではないかという話をされていた(このあたりの話は、説明するのがとても難しく、ニュアンスが違うように伝わっている気がするので、ぜひ佐々木先生の本を読まれることをお勧めしたい。あの本はD陣へのロングインタビューもあり、なかなか読みごたえがある)。
嬉野Dのカメラワークについては、四国3での鈴井さんがいなくなった後も、大泉さんにカメラが寄らずに、空いた席を映し出していることで鈴井さんの存在を感じさせるといった話もあったのだが、ここで出てきた話かどうかちょっと記憶があいまい。
先生の講義が終わった後だと思うのだが、どうでしょう班4人はバンドだという鈴井さんの発言や、ベトナムのトランシーバーが戻ってきて鈴井さんの声が聞こえてくるところで泣いてしまうという大泉さんの発言もあった。
続いてもゲストの登場。やってきたのはチームナックスリーダー・森崎博之さん。曇り空を見て、「今から晴れるからな!」と言って
「ふうーーーーー」
と吹き飛ばし、さらに「吸ってみますね」と言って
「すうーーーーー」
と吸い込む。さらに
「はんだじー!」
と叫んでみたり、藤村DにMCだと出演依頼された番組で台本を見たらタイトルコールしかなかった(それも走ってきてフレームインしてタイトルを叫ぶ)が、それをやることでタレントとして一皮むけて、実際にその番組のMCを本当に任されるようになったといった話をされていた。最後は出店している森崎商店の商品紹介をして森崎さんがはけて、15時30分過ぎにトークショーは終了。
その後、ライブで登場した黒色すみれは、前日の打ち首獄門同好会に負けじと(かどうかはわからないが)「試験に出る石川・富山」に登場する「コニーデ」「アスピーテ」「富士山見るならバルコニーで」を歌詞にしたり(曲名:語呂合わせのコニーデ)、「夏野菜スペシャル」の「菊練りしてやろうか」を題材に「菊練りしたい」という曲を演奏したりと、こちらもなかなかの破壊力であった。
(追記)黒色すみれのメンバー・ゆかさんのブログに両曲の歌詞が掲載されている→水曜どうでしょう祭!〜その3〜
17時45分からは夜のトークショー。佐藤アナによれば17時現在の来場者数は15768名、昨日よりも多い。そんな中、トークショーのオープニングは、HTBのおひざ元・平岸で活動し、舞台「水曜天幕團」でも演武を披露した、YOSAKOIソーラン祭りの強豪・平岸天神さんの「オープニングの舞」。
久しぶりに見る生の平岸天神さんは、さすがの迫力!最後の「平岸天神だー!」の叫びを聞くと何だかわからないがテンションが上がる。
平岸天神さんがはけて、オープニングテーマとともに登場したのは、D二人のみ。すっかり酒を飲んであらかた酩酊しているというお二人は、黒色すみれのライブについて「最高でしたね、コニーデ・アスピーテを歌にするとは」「無駄に術があるから」などと絶賛。さらに打ち首獄門同好会の「88」(四国88ケ所をテーマにした歌)と合わせて聞きたいとか、この客席にも明日の黒色スミレがいっぱいいるはずだとか、ライブ出演の2組を持ち上げる(嬉野Dも何か歌っていたような気がする)。
そして朝日新聞の夕刊1面にどうでしょう祭のことが掲載されていることが紹介される。それも北海道版ではなく、全国で掲載されているとのこと(よっぽどニュースがなかったのだろうか・・・)。
大泉さんはカートに乗って登場!ゆっくりステージ前の客の合間を進み、ステージに上がった後「気持ちよかったねー・・・長えーよ!」といつものパターン(笑)ちなみにカートの運転は藤村Dの息子さんが手伝っていたとのこと。
最初の企画はどうでミー賞名セリフ部門。司会は鈴井さんということで、ここで登場。ずいぶん待たされたので「長えーよ!」と(笑)
番組内ではほとんどしゃべらず、名セリフ部門のエントリーすらなかったという鈴井さん、司会役としては適任といえよう。ちなみにその他の名セリフ投票で、以下の3つが鈴井さんのセリフとして投票されていたとのこと。
「公園のベンチで彼女にアウディ」(8票)
「ムーン!」(8票)
「ケツの肉が取れる夢を見た」(6票)
もちろんランク外である(笑)
今回もドラムロールとともに、スポットライトを当てられた方が前に進んでセリフを言うというスタイル。結果は特設サイトでご確認いただきたい。
(追記)それぞれの名セリフが発表されるごとに、様々な話が展開されていたので、その一部をご紹介しておく。
・「シカでした」では、洞窟は名ゼリフが出る場所だとして「This Wayねえって!」「I am!」「デブでヒゲ生えてたらダメなのかよ」などのセリフが取り上げられていた。
・「小林製薬の糸ようじ」では、大泉さんの誕生日イベントのときに、渡辺篤史さんからビデオレターが贈られてきたとのこと。渡辺さんは大泉さんの物まねのことをご存じで、最後には自ら「小林製薬の糸ようじ」とおっしゃったとのこと。
続 いては新作第二夜の放映。なんと前枠をここで撮り、続けて第二夜を放映し、そのあと後枠も撮るとのこと。前枠は若干手間取った(take4)が、客席の「がんばれー」という声に対して、藤村Dが「そういうのは演者に言ってはいけない」と諭してしていたところはさすがだなと感じた。
その後は昨日同様樋口了一さんの登場。
樋口さん曰く、「どこ行ってもやること変わんないね」「質感としては一緒だよね」
ライブのセットリストは以下の通り。
M1 Anniversary Song UNITE2013祭バージョン
どうでしょうの企画エピソードをふんだんに盛り込んだ替え歌。一例としては、
・転がる夏野菜のデットヒート
・(結局最初の手料理は)トマトのまずかったパイ包み
・4人だけで出来事いつもいつでも記念日だね
・サイコロ転がる笑顔を忘れないよ
・バスでうなされても 夢の中でランデブー いつも輝いてるあの日のどうでしょう
・ヒゲだけはしゃいでる~
・旅を続けていてくれるならば
・一生どうでしょう(最後のアニバーサリーソング♪のところ)
これはぜひどこかで(樋口さんのサイトで)歌詞を公開してほしい!!
この歌を作って(3日前に制作)樋口さんは皆さんの仲間入りができたと思うとのこと。ヒゲという言葉が歌の中に多数出てくる(上の箇条書きでは出て来ていないが実際は多数出ていた)、これはしつこい藤村演出をまねた。彼らはお笑い界のビートルズだ。
M2 手紙~親愛なる子供たちへ~
歌い終わって樋口さんは一番気持ちのよい手紙を18,000通届けることができたとおっしゃっていた。
最後は4人を呼び込んでからこの曲へ!
M3 1/6の夢旅人2013
コール&レスポンスは、札幌・真駒内競技場・東北・南相馬・福島・気仙沼・陸前高田・釜石・八戸
歌い終わって大泉さん一言「やるなあ、アーティスト!」
藤村D「客もすごいよね」
そのあと藤村Dから衝撃の発表があった。それは、藤村Dの実家でお母様がやっている名古屋の喫茶店「ラディッシュ」が年内をもって店を閉めるとのこと。樋口さんの「手紙」を聴いて、ここで言おうと思ったそうである。その後「次はパン屋をやると言っている」と藤村Dは若干茶化すように言っていたが、感極まって今にも泣きだしそうな感じにも見えた。
最後は今日も花火。カウントダウン後、「ハイ!キュー」で打ちあがる花火。打ちあがった後は花火師の名前(中山さん・・・実は名前が違っていたのだがそれは最終日に明らかとなる)をコール。
最後に大泉さんが「一生」会場「どうでしょうします!」で締めて2日目が終了。今日は時間を前倒しで始まったにもかかわらず、やはり押しての終了。明日はさらに押しそうな気がする・・・。
(おまけ)
この日、お昼ご飯を調達するついでにスタジアムとアイスアリーナに設置されている9つのスタンプを集めると特製「水曜どうで症ステッカー」がもらえる「スタンプラリー」に参加してみた。スタンプの場所には行列が出来ている場所もあったが、何とかすべて集めることができた。Img_0277_800x598

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1箇所押す場所を間違えた(苦笑)でもステッカーは無事ゲット!Img_0278_800x598

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